松果体の役割
松果体の役割は完全に理解されていませんが、体の以下の機能に関わっていると言われています。
- 睡眠と概日リズム
- 生殖機能と性ホルモン
- 成長と発展
- 体温
- 血圧
- 免疫系
- 受胎能力
- 運動活動
- がん抑制
- 長寿とアンチエイジング
- 抗酸化活性
メラトニンとセロトニンの生成
松果体で生成されるセロトニンというホルモンは、幸せホルモンと呼ばれる心のバランスを整える作用のある伝達物質です。
松果体はセロトニンをメラトニンというホルモンに変換します。メラトニンは、概日リズムや月経周期を整え、アテローム性動脈硬化症や高血圧などの心血管系の問題からの保護にも役立っています。
また、メラトニンはがんの抑制の役割があるとも言われており、特にEMF(電磁界)に関連するがんの出現と発達に重要な役割を果たす可能性があります。

The pineal gland and cancer – PubMed
The pineal gland is considered today as one of the main organs involved in the transduction process which converts environmental light information into an endoc…
pubmed.ncbi.nlm.nih.gov


多幸病みたいなものですかね❤️🔥
確率論を抜きにしたとしても、ロキソニンの消化器への副作用は極めてよく知られており、臨床現場では医師たちの「何をいまさら」という声が聞こえてきそうだ。
「重大な副作用」が追加されたロキソニンは安全か?〜医師による解説
Yahoo!ニュース
DMTの生成

松果体はDMT(ジメチルトリプタミン)という物質も生成します。
DMTは多くの植物や動物に自然に含まれる物質ですが、強い幻覚作用があるとして規制されています。
動物ではヒキガエル、植物では南米でシャーマニズムの儀式に使用されるアヤワスカというお茶に使用されるアカシアの樹皮と葉に、DMTが多く含まれています。
松果体の石灰化とは?
松果体が活性化されると覚醒すると言われるのは、このDMTの作用であると考えられます。
健康な人の松果体は睡眠中に少量のDMTを生成し放出していますが、人が生まれる瞬間と死ぬ瞬間は大量のDMTが放出されるそうです。
飢餓状態や息が止まった状態もDMTが放出されるため、修行で断食する、わざと息を止めることを含んだ呼吸法をすることは理にかなっています。
石灰化とは体の組織にカルシウムが塩として沈着する現象を言い、これは松果体で頻繁に起こります。
松果体以外の体の組織で石灰化が起こりやすい部位は、骨、血管、関節、心臓弁、乳房組織、腎臓などです。
歯垢(プラーク)も唾液のカルシウム分によって固められ、歯石になります。
長期間かけてカルシウムが蓄積した松果体は硬い殻で覆われたような状態になり機能不全が起き、様々な問題を引き起こします。
松果体が石灰化する原因は、
- フッ素
- 塩素
- アルミニウム
- ブルーライト
- 不規則な睡眠
- カルシウムの過剰摂取
などです。
この中でも特にフッ素が大きい原因となっています。
ボクシング元ヘビー級チャンピオンのマイク・タイソンは、自身の5-MeO-DMTの使用をこう語ります。 ”まるで死んで生まれ変わるような神秘体験” 5-MeO-DMTは、生活への満足度を持続的に高め、不安、うつ病、心的外傷後ストレス障害(PTSD)を緩和することが示されています。
マイク・タイソン
松果体に良い植物 15選

1、ムクナ豆 2、霊芝 3、藻 4、時計草 5、ミルクシスル 6、ネムノキ 7、銀杏 8、ブルーロータス 9、ゴツコラ(ツボクサ) 10、ヤエヤマアオキ 11、シザンドラ(五味子) 12、モリンガ 13、チャガ 14、アロエ 15、ターメリック

ソルフェジオ周波数528ヘルツは
奇跡の周波数と呼ばれています。
そして、愛の周波数と言われます♬
🌲 青い松ぼっくり(青ぼっくり)とは?

- 春〜初夏にかけて見られる、黄緑色の若い松ぼっくり。
- 成熟前の果実で、松ヤニ・香り・栄養素が豊富。
- 松の葉よりも栄養価が高く、強い生命力を持つ。
🧬 青ぼっくりの栄養成分と効能
💎 含有成分(一例)
- ビタミンA, B, C, K
- ミネラル:カリウム、マグネシウム、カルシウム、鉄、リン、セレン
- ポリフェノール:タンニン、ビオフラボノイド
- 精油(エッセンシャルオイル)
- アルカロイド(薬理活性のある植物成分)
🌿 主な効能
- 抗炎症、解毒、免疫力向上
- 咳止め・去痰(昔からの民間療法)
- 血液循環や視力・血管強化・心筋機能UP
- 利尿作用(むくみ改善)、不眠・神経系サポート
- 代謝・消化器系の活性化、抗がん作用 など
🍯 青ぼっくりを使ったレシピ集
✅ 1. 【シロップ】
材料:
- 青ぼっくり:砂糖=1:1
- あればレモンも
作り方:
- 青ぼっくりを1〜2日水に漬けアク抜き。
- 茹でこぼししてヤニを軽く除く。
- 砂糖・レモンと煮て、赤っぽい色になればOK。
- 冷めたら漉して保存。
→ 水や炭酸割り、お酒に入れて飲むと爽やか!
✅ 2. 【ジャム】
- 基本はシロップと同様。
- 砂糖を多めにして水分が減るまで煮込むとジャム状に。
- 緑の実が煮ると赤くなる!まるで魔法✨
✅ 3. 【松ぼっくり“はちみつ”】
※実際には「はちみつ」ではなく砂糖による発酵液
作り方:
- 青ぼっくりと砂糖(1:1.5)を瓶に交互に入れる。
- 1ヶ月ほど放置→液体化。
→ 甘くとろとろなシロップに!
→ 松葉茶やハーブティーに加えて◎
✅ 4. 【リキュール漬け】
- 青ぼっくり150g+35度のリキュール220gを瓶に。
- 2〜3週間で成分が抽出される。
→ 毎日大さじ1杯が目安。
→ 化粧水に混ぜてもOK(チンキとして使用)
✅ 5. 【青ぼっくり茶】
- 刻む、または煮出す。
- 刻みにくい場合は繰り返し煮出し→冷ます→再加熱でエキス抽出。
→ 漉して飲用。リラックスティーに。
📦 青ぼっくりの保存方法
- ロシアでは春に収穫→冬まで保存する文化。
- 長期保存は乾燥が鍵!
- オーブンで40度×50分で早く乾燥可。
- 完全に乾燥すれば1年以上保存可能。
🌱 まとめ:青ぼっくりの魅力
- 「若い松ぼっくり」は自然のエネルギーが凝縮されたスーパーフード。
- 栄養・香り・薬効が高く、さまざまな健康効果あり。
- シロップ・ジャム・お茶・チンキなど、加工方法も豊富で美味しい!
ぜひ、青ぼっくりを日々の自然療法やセルフケアにお役立てください😊🌿